2026年5月26日~30日
アートギャラリー絵の具箱(吉祥寺)にて
高尾ふき子銅版画展終了しました。

3年ぶりの個展でした。
今回は,SNSつながりの方たちも沢山来てくださり、
実際にお会いして感想をお聞きしたり、作品をお迎えしていただけたことを、
本当にうれしく思いました。
作品を作るのは、孤独で時間もかかるものですが、たくさんの出会いや、
喜んでもらえたりすることの価値は大きいと感じます。
もっといい作品を作れるよう、頑張ります。
埼玉県にある銅版画教室と言えば
高尾ふき子作品展高尾 ふき子

2026年5月26日~30日
アートギャラリー絵の具箱(吉祥寺)にて
高尾ふき子銅版画展終了しました。

3年ぶりの個展でした。
今回は,SNSつながりの方たちも沢山来てくださり、
実際にお会いして感想をお聞きしたり、作品をお迎えしていただけたことを、
本当にうれしく思いました。
作品を作るのは、孤独で時間もかかるものですが、たくさんの出会いや、
喜んでもらえたりすることの価値は大きいと感じます。
もっといい作品を作れるよう、頑張ります。

はじめまして。CREA銅版画工房主宰、高尾ふき子(Fukiko Takao)です。
2012年10月から、自宅を改造して、
銅版画教室兼工房を開いています。
最初に、銅版画を教えてくださった先生の言葉で、
特に心に残っていることが、二つあります。
一つは、「人からものを習うと言うことは、
独学で何年も掛かってしまうことを、短期間で習得できる。」ということ。
二つ目は、「自分自身のことを描きなさい。」です。