モロー展とクリムト展
「一角獣」 油彩 1885年 昨日、モロー展とクリムト展を観てきました。 モロー展は点数が思ったより少なくて、ちょっとがっかり。 この写真の油絵、有名だけど、実物を観るのは初めてで、 すごーく良かったです。 絵に惹きこま…
埼玉県にある銅版画教室と言えば
色々な版画家や画家紹介2019.04.30 高尾 ふき子
「一角獣」 油彩 1885年 昨日、モロー展とクリムト展を観てきました。 モロー展は点数が思ったより少なくて、ちょっとがっかり。 この写真の油絵、有名だけど、実物を観るのは初めてで、 すごーく良かったです。 絵に惹きこま…
色彩銅版画2019.04.20 高尾 ふき子
昨日、カラーエッチングの本摺りをした! 2版の重ねずり 4回は描きこんでは、ためし摺りしただろうか・・ カラーは版が多いうえ、インクを詰める神経も繊細 今、ゾウはな子さんの本を制作中なのだけれど、その中の絵の一つだ 何度…
会員さんの作品から2019.04.09 高尾 ふき子
2018年スペインでのカダケス国際ミニプリント展のカタログ ちょっと、写真が歪んで申し訳ないです(^_^;)が・・・ 工房のメンバーOさんが、見せてくれました!! 去年4点出品されて、1点入選とのこと 古い陶器をモチーフ…

はじめまして。CREA銅版画工房主宰、高尾ふき子(Fukiko Takao)です。
2012年10月から、自宅を改造して、
銅版画教室兼工房を開いています。
最初に、銅版画を教えてくださった先生の言葉で、
特に心に残っていることが、二つあります。
一つは、「人からものを習うと言うことは、
独学で何年も掛かってしまうことを、短期間で習得できる。」ということ。
二つ目は、「自分自身のことを描きなさい。」です。