絵本「お友だちのほしかったルピナスさん」
「お友だちのほしかったルピナスさん」 ビネッテ・シュレーダー作、岩波書店発行 を、買ってみました。 エンデ作「陰の縫製機」の、挿絵画家に興味を持ったのがきっかけ。 影の縫製機は、モノクロでペン画だったけれど、これはカラー…
埼玉県にある銅版画教室と言えば
色々な版画家や画家紹介2020.09.16 高尾 ふき子
「お友だちのほしかったルピナスさん」 ビネッテ・シュレーダー作、岩波書店発行 を、買ってみました。 エンデ作「陰の縫製機」の、挿絵画家に興味を持ったのがきっかけ。 影の縫製機は、モノクロでペン画だったけれど、これはカラー…
色々な版画家や画家紹介2020.09.11 高尾 ふき子
工房においてある絵本を久しぶりに開いてみました。 「影の縫製機」 ミヒャエル・エンデ作、ビネッテ・シュレーダー絵 発行所・長崎出版株式会社 外箱入りの、本体は布製で、黒いのが印象的です。高級感ありますね。 文章は、とても…

はじめまして。CREA銅版画工房主宰、高尾ふき子(Fukiko Takao)です。
2012年10月から、自宅を改造して、
銅版画教室兼工房を開いています。
最初に、銅版画を教えてくださった先生の言葉で、
特に心に残っていることが、二つあります。
一つは、「人からものを習うと言うことは、
独学で何年も掛かってしまうことを、短期間で習得できる。」ということ。
二つ目は、「自分自身のことを描きなさい。」です。