
佐治ペンという、ドライポイントに最適なペンを購入しました。
佐治さんという、銅版画家が作った便利なペンです。
先の部分が取り外せるようになっていて、いろいろな種類の先端に
手軽に交換できます。
このペンのいいところは、先端が回ること、、
鉛筆を持つ持ち方で、転がすように描けます。

工房のメンバーにも宣伝したら、さっそく3名の方が購入しました。

まだ、欲しい人が出ることでしょう。
お値段は8000円
安くはないけど、いろいろなマチエールを作れるので、損はないでしょう。
埼玉県にある銅版画教室と言えば
工房日記高尾 ふき子


佐治ペンという、ドライポイントに最適なペンを購入しました。
佐治さんという、銅版画家が作った便利なペンです。
先の部分が取り外せるようになっていて、いろいろな種類の先端に
手軽に交換できます。
このペンのいいところは、先端が回ること、、
鉛筆を持つ持ち方で、転がすように描けます。

工房のメンバーにも宣伝したら、さっそく3名の方が購入しました。

まだ、欲しい人が出ることでしょう。
お値段は8000円
安くはないけど、いろいろなマチエールを作れるので、損はないでしょう。

はじめまして。CREA銅版画工房主宰、高尾ふき子(Fukiko Takao)です。
2012年10月から、自宅を改造して、
銅版画教室兼工房を開いています。
最初に、銅版画を教えてくださった先生の言葉で、
特に心に残っていることが、二つあります。
一つは、「人からものを習うと言うことは、
独学で何年も掛かってしまうことを、短期間で習得できる。」ということ。
二つ目は、「自分自身のことを描きなさい。」です。